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ゼロカーボンシティ宣言をしました
ゼロカーボンシティ宣言
井原市長は、令和8年3月9日に策定の「第3次井原市環境基本計画」(以下「本計画」といいます。)において、「2050年度の温室効果ガスの排出量実質ゼロを目指す」ことを宣言しました。
宣言文
第3次井原市環境基本計画_市長あいさつ [PDFファイル/227KB]
ゼロカーボンシティとは
環境省では、「2050年にCO2(二酸化炭素)を実質ゼロにすることを目指す旨を首長自らが又は地方自治体として公表された地方自治体」をゼロカーボンシティとしています。
実質ゼロとは
「排出を全体としてゼロ」というのは、二酸化炭素をはじめとする温室効果ガスの「排出量」※ から、植林、森林管理などによる「吸収量」※ を差し引いて、合計を実質的にゼロにすることを意味しています。
※ここでの温室効果ガスの「排出量」「吸収量」とは、いずれも人為的なものを指します。

(画像出典:環境省 脱炭素ポータル)
第3次井原市環境基本計画
第3次井原市環境基本計画についてはこちらをご覧ください。





