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井原市立小・中学校のあり方検討委員会
井原市立小・中学校のあり方検討委員会について
本市はこれまで、小規模校においては少人数のメリットを生かした教育活動に取り組んできました。しかし、少子化による児童生徒数の減少に伴い、そのメリットよりも課題が上回っていくことも予想されます。ついては、今後も児童生徒数の減少が見込まれる中、さらに学校が小規模になることによる教育的な諸課題を踏まえ、子どもたちにとって、より望ましい教育環境を整備する必要があります。
このような現状に鑑み、有識者・学校関係者・各学校運営協議会の代表者で構成する「井原市立小・中学校のあり方検討委員会」を設置し、今後の井原市における小・中学校の適正規模、適正配置等について諮問しました。
会議録
| 開催日時 |
会場 |
配布資料 | 会議録 | |
|---|---|---|---|---|
| 第1回 |
令和7年12月3日(水曜日) 14時00分~15時20分 |
井原市役所4階 大会議室 |
第1回配付資料 | 第1回会議録 |
|
第2回 |
令和7年12月26日(金曜日) 14時00分~16時05分 |
井原市役所5階 501・502会議室 |
第2回配付資料 | 第2回会議録 |
|
第3回 |
令和8年5月22日(金曜日) 14時00分~ |
井原市役所4階 大会議室 |
後日掲載 | 後日掲載 |
アンケート結果
〇保護者アンケートについて
対象者:未就学児・小学生・中学生の保護者
回答数(率):1,869件(66.8%)
〇児童生徒アンケートについて
対象者:小学校3~6年生・中学校1~3年生
回答数(率):1,620件(92.6%)





