本文
岡山県井原地区清掃施設組合
岡山県井原地区清掃施設組合(井原クリーンセンター)
主な業務内容
岡山県井原地区清掃施設組合は、井原市と矢掛町の1市1町で構成する一部事務組合で、一般廃棄物処理施設の設置・運営及び管理に関する業務を共同で処理するために昭和45年4月に設立しました。
焼却施設は、昭和46年6月から平成6年8月まで「井原地区清掃施設組合清掃工場」、平成6年8月から現在まで「井原クリーンセンター」として、井原市と矢掛町の生活系可燃ごみ(可燃性粗大ごみを含む)、事業系可燃性一般廃棄物(可燃性粗大ごみを含む)の焼却業務を行っておりましたが、令和7年12をもって終了しました。
現在は施設を解体するに伴い、準備作業を進めているところです。
焼却施設は、昭和46年6月から平成6年8月まで「井原地区清掃施設組合清掃工場」、平成6年8月から現在まで「井原クリーンセンター」として、井原市と矢掛町の生活系可燃ごみ(可燃性粗大ごみを含む)、事業系可燃性一般廃棄物(可燃性粗大ごみを含む)の焼却業務を行っておりましたが、令和7年12をもって終了しました。
現在は施設を解体するに伴い、準備作業を進めているところです。



