本文
井原市立小・中学校のあり方に係る市民アンケートを実施します!
市民アンケートの実施について
※アンケートのご回答は、ページ最下部<外部リンク>より
本市はこれまで、小規模校においては少人数のメリットを生かした教育活動に取り組んできました。しかし、少子化による児童生徒数の減少に伴い、今後、そのメリットよりも課題が上回っていくことが予想されることから、子どもたちにとって望ましい教育環境を将来にわたり確保するため、「井原市立小・中学校のあり方検討委員会」を立ち上げ、学校再編を検討しています。
令和8年2月、小・中学校のあり方について、保護者・児童生徒の皆さまへのアンケート調査を実施しました。
今回、広く市民の皆さまのお考えをいただくため、アンケートを実施します。回答にあたりましては、保護者・児童生徒アンケートの結果や、児童生徒数の推移を参考にご回答くださいますようお願いいたします。
井原市立小・中学校の小規模化の現状について [PDFファイル/1.09MB]
参考資料
対象者:未就学児・小学生・中学生の保護者
回答数(率):1,869件(66.8%)






対象者:小学校3~6年生・中学校1~3年生
回答数(率):1,620件(92.6%)
【小学生の回答】


【中学生の回答】


井原市ホームページに検討委員会の資料や会議録を掲載しております。
アンケート回答ページはこちら<外部リンク>
◆回答期限:令和8年7月10日(金曜日)まで◆
※回答内容は統計的に処理し、目的外の使用は一切ありません。
※紙による回答をご希望の場合は、学校教育課にて回答用紙を配付いたします。
※回答は1人1回のみお願いいたします。複数回の回答はご遠慮ください。
※すでに保護者アンケートで回答した方は、今回改めての回答はご遠慮ください。





